高校生向け Z会

Z会・高校コースは「通信教育or映像授業or教室授業」のどれがおすすめ?

投稿日:2019年2月21日 更新日:

Z会高校コース

高校受験が終わり、さぁバラ色の高校生活がまっているとウキウキ気分の方がいる一方、すでに、新大学入試を見据えて対策を立てている方もいます。
どのような対策があるのか?
たくさんある通信教育や通い塾の中でも人気が高いのがZ会の高校コースです。
ということで、今回は、Z会の高校コースは「通信教育」「映像授業」「教室」のどれがおすすめなのか、それぞれどのような学習方法なのか、また、気になる受講費から実際に受講している高校生や保護者の方のリアルな口コミや評判などをご紹介していきます。
是非、最後までご覧ください。

Z会の高校生コース!

入試が変わるいま、求められるのは、自ら考え、表現する力です。
よく考え、よく書き、自分で考え、表現する力が求められる新大学入試に対応する力をつける正攻法の学習ができるのが“Z会・高校コース”です。
この章では、Z会の高校コースについてどのようなコースがあるのか、どのくらいのレベルなのかを詳しくご紹介します。

コースは何がある?

Z会・高校コースには、「通信教育」「映像授業」「教室」の3つの学習スタイルがあります。
そこからお子さまに合った学習スタイルを選択して学習をすることができます。
それぞれの学習スタイルについて簡単にご紹介しますね。

1) 通信教育

Z会の通信教育

Z会の通信教育は、「良問」「添削」「戦略」を柱に実践演習を重ね、志望大学合格に必要な「本質的な力」を養うことができます。

2) 映像授業

映像授業

Z会の映像授業は、Z会の精鋭講師陣による質の高い授業とハイレベルな教材により東京大学・難関大学入試に通用する力を身につけることができます。

3) 教室

Z会・高校コースの毎月届く教材

集団(クラス)授業・個別指導から自分に合う学習スタイルで東京大学・京都大学・難関大学合格を目指すことができます。

どの学習スタイルも質が高く、必ず、お子さまの「本質的な学力アップ」に貢献できます!
第2章から、それぞれの学習スタイルについて、さらに詳しくご紹介していきますので、もう少しお付き合いくださいね。

レベルの選び方は?

Z会・高校コースには、「標準」「難関」「最難関」の3段階のレベルがあります。
標準レベルは、基礎的な部分の良問が多く、難関レベルから最難関レベルでは、応用や難問が多くなっています。
最難関レベルは、正直、難しいです!!
前置きはここまでにしておきましょう。
では、どのようにお子さまのレベルを決めるのが良いかをご紹介します。

高校コースのレベルを選択するうえで大切なことは、新大学入試に向けて高校1・2年生で苦手を作らない学習をすることです。
高校3年生になると演習が本格的になってくるので、苦手を残してしまうと得点を取りにくくなってしまい、致命的です!
ですので、高校での授業や定期テストなどを参考に、お子さまの得意・不得意を科目ごとに精査し、その度合いに応じて個別にレベル選択をすることをおすすめします。
どうしても、志望大学のレベルが高いと背伸びをしてしまいがちですが、高校1・2年生では、「本質的な力」を養っていただくことが重要ですので、お子さまのレベルに見合ったレベル選択をしてください。

また、選択したレベルは、いつでも変更ができます。
もしも、受講している際に、物足りなくなった科目があれば、個別にレベルを上げるのがおすすめです。
レベルを「上げる」か「下げる」かの目安は、毎月8割程度をコンスタントに取れる科目は、レベルを1つ上げてください。 ( 難関 → 最難関 )
逆に、5割を切ってしまう月が多い科目は、レベルを1つ下げることをおすすめします。
( 難関→ 標準 )
気づかれた方もいらっしゃるかもしれませんが、どうしてもお子さまのレベル選択で迷ってしまった場合は、「難関レベル」を選択することをおすすめします。

通信教育で勉強する!

通信教育と聞けば、どのような学習スタイルを思い描きますか?
紙・タブレット・WEB・iPadなどさまざまなものがあります。
Z会の通信教育では、最大限の学習効果をねらうために、学習効率を高め、短時間で理解を深めるため、2つの学習スタイルを用意しています。
とは言っても、どちらの学習スタイルでも学習する内容や問題量、紙の答案用紙に答案を書くことなどについては同じです。
この章では、2つの学習スタイルとは何か、受講費やおすすめのポイントなどをご紹介します。

テキストスタイルとは?

Z会・高校コースの「テキストスタイル」は、 “紙のテキスト”+“WEB” で学習するスタイルになります。
Z会・高校コースの「テキストスタイル」のポイントは以下の2点になります。

1) 教材は全て紙で届く!
高校生までに学習習慣が身についているお子さまには、おすすめの学習スタイルになります。
紙の教材ですので、自分のペースで読み進めながら学習することができます。

2) WEBによる映像授業!
苦手な単元や不安な箇所も残すことがないのが、Z会の誇る精鋭講師陣がお届けするWEBでの映像授業です。
映像授業を視聴するだけでも苦手や不安を解消することができますが、さらに質問も同時にできるので、テキストと“にらめっこ”しているより、断然、理解するのが早いです。

iPadスタイルとは?

Z会・高校コースの「iPadスタイル」は、 “紙のテキスト”+“iPadのアプリ” で学習するスタイルになります。
Z会・高校コースの「iPadスタイル」のポイントは以下の5点になります。

1) やりとりが早い!
Z会の特徴でもある添削問題などの答案返却が早いので、復習がスピーディーにできます。
数日たって「何故この答になったのだろう」と間違いの経緯を考えることもありますよね?
そんな無駄な時間を削除して、効率的に学習を進めていけます。

2) 添削問題は紙で答案!
1)で添削問題に触れたので、もうひとつ添削問題関連のポイントをご紹介します。
「iPadスタイル」はその名のとおり、iPadを主として学習を進めていくのですが、添削問題だけは違います!
添削問題は、専用の答案用紙に記入して、解答をiPadで撮影をして提出します。
面白いシステムですよね?
私も驚きました。
百聞は一見にしかずということで、こちらの動画をご覧ください。
Z会・高校コース「添削×iPad」 → https://www.youtube.com/watch?v=bBcsprhgO7M

3) 教材が管理しやすい!
教材が、「iPad」や「一冊の冊子」にまとまっているので、管理しやすいです。
“どこかにいってしまった教材を探す”なんてことは誰でも経験があるのではないでしょうか?
探しているうちにやる気がなくなると成績にひびいてきます。
たいしたことではないですが、教材が管理されているというのは、とても重要なのです!

4) 効率的にとき直しができる!
iPadのアプリが、お子さまの間違えた問題をストックしてくれるので、どの問題を間違えたのかが、ひと目で分かります。
そのため、間違えた問題のとき直しが効率的に行え、時短になります。

5) 学習計画が立てやすい!
iPadのアプリで、お子さまの学習内容を記憶してくれるので、どこまで学習したか、アプリでひと目で分かるので、学習計画を立てるのがとても楽です。

教材は何を使うの?

Z会・高校コースの毎月届く教材は、学習の悩みを解決し、より効率よく学習を進められるよう、情報や副教材が充実しています。
「今やるべきことは何か」、「どのように学習を進めればいいのか」などお子さまの立場に立ってアドバイスをしてくれる情報誌や「社会で活躍する先輩方」や「同世代の声」から将来のビジョンをより明確にしていくことのできる情報誌などがあります。
では、もう少し詳しくご紹介します。

高校1年生

教室授業

3月~4月号では、高校1年生になる際の心構えや高校入学後に実施される新入生テストの国語・英語・数学で押さえておくべきことを確認することができます。

新入生テスト

5月~8月号では、高校1年生の定期テストで高得点を狙うための具体的な攻略法や夏休みを上手に活用し、学習のペース作りや学力を伸ばすためのコツなどを押さえます。
さらに、新大学入試に向けての小論文について確認します。

小論文

9月~12月号では、高校になってから学習した内容をふり返り、高校2年生からのスタートダッシュを切るための方法や復習する上で心がけたいことや効果的な復習法を押さえます。

効果的な復習法

1月~2月号では、新大学入試に向けて押さえておくべき英語4技能についてや「隠れ苦手」を見つけ、克服する方法を押さえます。

高校2年生

重要なポイントの総復習

3月~4月号では、最高の高校2年生をスタートするために英語・数学・国語の理解度の把握から重要なポイントの総復習、弱点の見つけ方などを確認します。
さらに、難関大学現役合格を勝ち取るための高校2年生の過ごし方を押さえます。

定期テスト対策

5月~8月号では、高校2年生の定期テストで高得点を狙うための具体的な学習法や新大学入試に向けて押さえておくべき国語の学習法を押さえます。
さらに、受験生になる前の最後の夏休みである高校2年生がこの時期に取り組んでおきたいことが分かります。

難関大学現役合格のための学習法

9月~12月号では、受験生になるまであと半年を切るこの時期に難関大学現役合格のために知っておきたい学習法が分かります。
さらに、志望校の判定に対して次に生かすためのポイントを押さえます。

数学の学習法

1月~2月号では、新大学入試に向けて押さえておくべき数学の学習法を押さえます。
さらに、各大学の特色が色濃く出る個別試験により、近年の傾向とその対策のポイントを押さえます。

今、ご紹介した教材の内容は、予告なく変更される場合がありますが、さらに良い教材に変更されるということですので、是非、活用してくださいね。

通信教育のおすすめポイント!

Z会・高校コースは、万全のサポート体制により成り立っているといっても過言ではありません。
どういうことなのか?
お子さまが安心して学習を続けていける“トリック”を、今回は、3点ご紹介します。

サポート1.お子さまの理解度や苦手・弱点を把握できる!

Z会・高校コースの成績表

Z会・高校コースでは、「成績表」というサービスがあります。
成績表と聞くと、1~5段階評価で、その教科が得意なのか、不得意なのかという大まかな評価で、なんだか、冷たいイメージが個人的には、あります。
ですが、Z会・高校コースの成績表は違います。
この成績表の素晴らしいところは、出題内容別の得点表を掲載しているというところです。
単元ごとの得点が分かるので、お子さまは、「どこが苦手なのか」また「どこを重点的に学習すれば学力の底上げができるのか」が明確になります。
志望大学現役合格に向けた学習指針として活用できます。

サポート2.疑問や不安について何でも相談できる!

教えてZ会

全ての単元を完璧に理解できているお子さまは、そう多くはないです。
通常、通信教材では、お子さま一人で学習を進めていくため、分からないところがあると学習がストップしてしまいます。
さらに、ひどい場合は、やる気が下がってしまって、取り組むことすらしなくなってしまうということもあります。
このことを防止するためのサービスが相談・質問サービス「教えてZ会!」です。
Z会の教材についてや学習法、進路相談までどんなことでも気軽に相談・質問をすることができます。
回答は、相談・質問を受けてから3日以内という速さも魅力の一つですね。

サポート3.入試や進路選択に役立つ情報がたくさん!

Z会の会員様限定WEBサイト

Z会の会員様限定WEBサイト「Z MyPage」には、各種申込や登録情報変更などの手続きができるのはもちろん、Z会から入試対策に役立つ情報がベストなタイミングで届くので、入試対策も万全です。

上記でご紹介した3点の他にもいろいろなサービスがあります。
気になる方は公式ホームページをご覧ください。
https://www.zkai.co.jp/high/k1/kyouzai/detail/support.html

教材見本を見てみよう!

ここまで、通信教育について詳しくご紹介しました。
総仕上げとして是非、教材をご覧ください。

Z会・高校コース:高校1年生「難関レベル」

○数学

高校1年生難関レベル

○英語

高校1年生難関レベルの英語

○国語

高校1年生難関レベルの国語

Z会・高校コース:高校2年生「難関レベル」

○数学

高校2年生難関レベルの数学

○英語

高校2年生難関レベルの英語

○国語

高校2年生難関レベルの国語

通信教育の料金・費用は?

最後に、通信教育の受講費についてご紹介します。
通信教育には、英語・数学・国語・理科・理科基礎・地歴などの「本科」と英語(ライティング・リスニング)・小論文・東大総合演習などの「専科」の2種類があります。
お子さまは、受講したい本科・専科を1講座から選択して受講することができます。
では、さっそく受講費について見ていきましょうね。

iPadスタイル

本科(英語・数学・国語・理科・地歴)
※1講座(1教科)あたりの受講費

  高校1年生 高校2年生 高校3年生

(大学受験生)

12ヶ月一括払い 4,386円/月

(52,632円/12ヶ月)

4,386円/月

(52,632円/12ヶ月)

4,930円/月

(59,160円/12ヶ月)

6ヶ月一括払い 4,902円/月

(29,412円/6ヶ月)

4,902円/月

(29,412円/6ヶ月)

5,510円/月

(33,060円/6ヶ月)

月々払い

 

5,160円/月 5,160円/月 5,800円/月

 

本科(理科基礎)
※1講座(1教科)あたりの受講費

高校1年生 高校2年生 高校3年生

(大学受験生)

12ヶ月一括払い 3,060円/月

(36,720円/12ヶ月)

3,060円/月

(36,720円/12ヶ月)

-
6ヶ月一括払い 3,420円/月

(20,520円/6ヶ月)

3,420円/月

(20,520円/6ヶ月)

-
月々払い

 

3,600円/月 3,600円/月 -

テキストスタイル

本科(英語・数学・国語・理科・地歴)
※1講座(1教科)あたりの受講費

高校1年生 高校2年生 高校3年生

(大学受験生)

12ヶ月一括払い 4,470円/月

(53,640円/12ヶ月)

4,470円/月

(53,640円/12ヶ月)

4,930円/月

(59,160円/12ヶ月)

6ヶ月一括払い 4,996円/月

(29,976円/6ヶ月)

4,996円/月

(29,976円/6ヶ月)

5,510円/月

(33,060円/6ヶ月)

月々払い

 

5,260円/月 5,260円/月 5,800円/月

 

本科(理科基礎)
※1講座(1教科)あたりの受講費

高校1年生 高校2年生 高校3年生

(大学受験生)

12ヶ月一括払い 3,144円/月

(37,728円/12ヶ月)

3,144円/月

(37,728円/12ヶ月)

-
6ヶ月一括払い 3,514円/月

(21,084円/6ヶ月)

3,514円/月

(21,084円/6ヶ月)

-
月々払い

 

3,700円/月 3,700円/月 -

 

専科:高校1年生
※1講座(1教科)あたりの受講費

12ヶ月一括払い 6ヶ月一括払い 月々払い
英語ライティング

スタンダード/アドバンスト

3,145円/月

(37,740円/12ヶ月)

3,515円/月

(21,090円/6ヶ月)

3,700円/月
英語リスニング 3,145円/月

(37,740円/12ヶ月)

3,515円/月

(21,090円/6ヶ月)

3,700円/月
小論文 3,145円/月

(37,740円/12ヶ月)

3,515円/月

(21,090円/6ヶ月)

3,700円/月
東大総合演習 4,471円/月

(53,652円/12ヶ月)

4,997円/月

(29,932円/6ヶ月)

5,260円/月

 

専科:高校2年生
※1講座(1教科)あたりの受講費

12ヶ月一括払い 6ヶ月一括払い 月々払い
英語ライティング

スタンダード/アドバンスト

3,145円/月

(37,740円/12ヶ月)

3,515円/月

(21,090円/6ヶ月)

3,700円/月
英語リスニング 3,145円/月

(37,740円/12ヶ月)

3,515円/月

(21,090円/6ヶ月)

3,700円/月
小論文 3,145円/月

(37,740円/12ヶ月)

3,515円/月

(21,090円/6ヶ月)

3,700円/月
東大総合演習 4,471円/月

(53,652円/12ヶ月)

4,997円/月

(29,932円/6ヶ月)

5,260円/月
徹底復習

英文法・数学ⅠA

古文・漢文

- 3,515円/月

(21,090円/6ヶ月)

3,700円/月
分野別攻略コース

数学Ⅲ基礎

- 2,755円/月

(16,530円/6ヶ月)

2,900円/月

 

専科:高校3年生(大学受験生)
※1講座(1教科)あたりの受講費

12ヶ月一括払い 6ヶ月一括払い 月々払い
センター攻略

演習セット

2,465円/月

(27,115円/12ヶ月)

2,755円/月

(16,530円/6ヶ月)

2,900円/月
小論文 4,930円/月

(59,160円/12ヶ月)

5,510円/月

(33,060円/6ヶ月)

5,800円/月
東大即応演習

京大即応演習

4,930円/月

(59,160円/12ヶ月)

5,510円/月

(33,060円/6ヶ月)

5,800円/月
分野別攻略コース

通年講座

2,465円/月

(27,115円/12ヶ月)

2,755円/月

(16,530円/6ヶ月)

2,900円/月
分野別攻略コース

半年講座

- 2,755円/月

(16,530円/6ヶ月)

2,900円/月

 

上記記載の受講費は、全て1講座あたりの金額になりますので、実際にかかる受講費の算出方法は・・・
「受講費=講座料金(1講座あたり)×講座数」になります。

ここで、お得な情報①
その名も「本科3講座セット割引」
本科を3講座以上受講で1ヶ月の受講費が“500円”割引になります。
ということは、6ヶ月一括払いで3,000円、12ヶ月一括払いで6,000円もお得に受講することができるということです。

気付いている方もいらっしゃると思いますが、せっかくなので、お得な情報②
その名も「一括払い割引」
こちらの割引は、月々払いを標準金額としたとき、月々払いに比べて6ヶ月一括払いで5%OFF、12ヶ月一括払いで15%OFFになります。
なので、受講される方は、断然12ヶ月一括払いがおすすめです!
是非、受講費についても検討の材料にしてくださいね。

映像授業で勉強する!

映像授業の一番の特徴は、いつでも・どこでも視聴できるところではないでしょうか?
他にも通信教材で映像授業を取り扱っている会社はいくつかあります。
Z会の強みといえば、東京大学・難関大学の入試を知り尽くした精鋭講師陣の渾身の授業が受けられるということです。
この章では、映像授業や学習プラン、サポートコースとは何か、受講費や通信教育との併用の是非についてご紹介します。

映像授業とは?

Z会の映像授業を行う講師陣は、東京大学や難関大学の入試を知り尽くしているため、表面上の知識ではなく、本質的な部分を徹底的に解説してくれます。
質の高い授業だからこそ、考え方、解き方の根本から賢い解答の書き方まで、東京大学、難解大学入試に通用する思考力・記述力を身につけることができます。
さらにZ会のテキストは、実際に教室授業で使用されている“ハイレベル”な内容になっているので、授業で得た知識や解き方をフル活用しないと解けません。
真摯に取り組むことで、「中身の濃い演習」になるので効果倍増です。

もうひとつ、重要なポイントが、映像授業ならではの “いつでも・どこでも” 視聴できることです。
WEB上で24時間配信しているので、自宅はもちろん、通学中の車や電車の中でも学習することができます。
さらに、チャプター単位の再生や再生速度の変更、一時停止などの機能があるので、じっくり考えながら学習を進めていくことができます。

選べる学習プランとは?

Z会の映像授業では、1年間のカリキュラムを全て自由に視聴できる「一括受講プラン」と1年間のカリキュラムを3つのステージに区切ってステージごとに視聴する「分割受講プラン」の2つのプランを用意されています。
それでは、各プランについて詳しくご紹介しますね。

一括受講プラン

最初に一括で1年分の映像授業を申し込みするプランになります。
一番の特徴は、全ての映像授業をいつでも何回でも、どの単元でも自由に視聴できるところです。
苦手・弱点部分を克服するものよし、先取り学習をするのもよしです。
年度の途中からの受講でも最初の単元から順を追って視聴することができるので、ライバルに短期間で追いつくことはもちろん、入試対策もバッチリできます!

一括受講プラン

○新・高校1年生の方
申込期間:2019年2月1日(金) ~ 2019年12月25日(水)
配信期間:2019年2月5日(火) ~ 2020年3月31日(火)

分割受講プラン

受験対策に最適な進度を考慮して1年間のカリキュラムが3つのステージに区切られていて、そのステージ順に映像授業を申し込み・受講するプランになります。
一括受講プランとの違いは、 “視聴終了日がある” ということです。
ただ、受講中のステージ内であれば、期間内に、どの単元でも、何回でも映像授業を視聴することができます。
あらゆるノウハウを知り尽くしたZ会が設定した学習進度を信じて入試対策を進めてみませんか?

分割受講プラン

○現・高校1年生の方
ステージ3 (冬期講習+本科Ⅲ期)
申込期間:2018年11月1日(木) ~ 2019年2月28日(木)
配信期間:2018年11月8日(木) ~ 2019年3月30日(土)○新・高校1年生の方
ステージ1 (春期講習+本科Ⅰ期)
申込期間:2019年2月1日(金) ~ 2019年6月30日(日)
配信期間:2019年2月5日(火) ~ 2019年7月31日(水)ステージ2 (夏期講習+本科Ⅱ期)
申込期間:2019年6月4日(火) ~ 2019年11月10日(日)
配信期間:2019年6月8日(土) ~ 2019年12月31日(火)

ステージ3 (冬期講習+本科Ⅲ期)
申込期間:2019年11月11日(月) ~ 2020年2月9日(日)
配信期間:2019年11月15日(金) ~ 2020年3月31日(火)

どちらのプランで学習したいですか?

サポートコースとは?

Z会の映像授業には、オンラインでの個別指導をプラスできる「サポートコース」というオプションサービスがあります。
このサポートコースの特徴は、お子さまの“気づき”を引き出す、アウトプット重視の授業と学習サイクルを確立する個別指導にあります。
オンライン個別指導の授業の基本は、お子さまの“コーチング”です。
学習していく中で、一番の敵は、「分かったつもり」で進んでいくこと・・・
映像授業により頭にインプットされた知識を相手に言葉としてアウトプットすることで、記憶に定着するのはもちろん、「分かったつもり」の部分にお子さま自ら気づくことができるので、曖昧な理解を完璧な理解にすることができます。

サポートコース

さらに、お子さまの一人ひとりの学習ペースや理解度に合せて、Z会の教材を知り尽くしたコーチが定期的に学習計画をチェックし、軌道修正を行ってくれるので、無理なく学習を進めることができます。
個別指導のほかにも、大学受験に熟達したZ会スタッフが、個々の状況に応じてメールや電話などで学習アドバイスや進路相談を行ってくれるのでとても心強いです!

映像授業と通信教育は併用できる?

Z会の「映像授業」と「通信教育」、どちらを個別で学習しても学習効果は絶大ということは、すでに理解していただけたかと思います。
個別でも学習効果が絶大ですので、併用できれば怖いものなしと考えることもできます。
実際、Z会では、映像授業と通信教育を併用して受講することはできます。
しかし、もともとは、お子さま一人ひとりに合った学習スタイルとして個別受講を目的としていたため、カリキュラムが連動していません!
それぞれ別のメリットがありますので、いいとこ取りで学習するのも“あり”ですね。

映像授業の料金・費用は?

最後に、映像授業の受講費をご紹介します。

【高校1年生】

映像授業の料金

映像授業の受講費

【高校2年生】

高校2年生の受講料

高校2年生の料金

【高校3年生・大学受験生】

高校3年生の料金

高校3年生の受講料

【サポートコース:中学3年生、高校1年生・2年生、高校3年生・大学受験生】

対象

 

1科目あたりの料金

【個別指導40分×2回】

高校3年生・大学受験生 月額11,880円(税込)
高校1年生・高校2年生 月額9,720円(税込)
中学3年生 月額8,640円(税込)

 

※サポートコースには、教材費は一切含まれませんのでご自身で準備をお願いします。

教室で勉強する!

Z会の教室は、東京大学・京都大学・医学部をはじめとする難関大学をめざす高校生・大学受験生を対象とした教室です。
教室があるエリアは、首都圏、関西圏、三島(静岡)になります。
首都圏には、東大進学教室、進学教室、東大個別指導教室プレアデス、個別指導教室の4種類、関西圏には、京大進学教室、三島(静岡)には、進学教室ラボラトリ三島という教室があります。
この章では、今ご紹介した教室について詳しくご紹介します。

東大進学教室とは?

東大進学教室は、「絶対合格」を可能にする3つのポイントを従えて挑む “絶対、難関大学現役合格” を宣言するだけの自信があります。
3つのポイント・・・気になりますよね?
ご紹介しましょう!

ポイント1.「教科指導のプロ」による親身な指導!

各大学の入試傾向と対策法を知り尽くし、数多くの生徒を合格へと導いた最強の講師陣が、毎回白熱した授業を展開しています。
かなりのハイレベルな授業ですので、卒業した後でも、学力が身についているのが実感できます。
さらに、1クラス10~20人の少人数制クラスですので、講師が全員の学力や苦手箇所を把握し、個別にアドバイスもできるので、確実に難関大学現役合格ができる学力を養うことができます。
ここまで、言い切られると、授業内容がどうなのか気になりますよね?
授業で大切にしていることは、「聞く」だけでなく「参加する」授業です。
講師から生徒、生徒から講師と双方でやり取りを行うので、大学入試で求められる、思考力・表現力を養うことができます。

ポイント2.「進路指導のプロ」による手厚いフォローと情報提供!

各期に1回、大学入試速報や夏休みの過ごし方など、受験生が知っておくべき学習のコツを進路指導のプロが的確にアドバイスをしてくれます。
さらに、模擬試験の成績分析など、一人ひとりの課題には、個別面談という形で真っ直ぐに向き合い、解決へと導きます。

ポイント3.Z会だから提供できる良質な教材・添削!

各大学の出題傾向を分析して作成した、ハイグレードな教室オリジナルの教材を使用して学ぶため、基本事項を徹底的に理解し、未知の状況で適切に活用して解を導く思考力・表現力が伸びていきます。
さらに、難関大学が出題する論述問題は、自分の考えを的確に表現して記述しなければなりません。
授業を担当する講師は、お子さまの一人ひとりの考え方や伝えたいことをしっかり読み取り、的確なアドバイスで答案の完成度を上げ、合格に導いてくれます。
全講座とも別解を含めた詳細な解答・解説冊子も魅力のひとつですよ。

京大進学教室とは?

京大進学教室は、東京大学・京都大学・医学部・難関大学合格を目指す教室になります。
1クラスの定員が5~10名程度の少人数制授業であるので、お子さま一人ひとりに目が行き届きます。
授業は講師と受験生が密にコミュニケーション取りながら進んでいくので、問題を解くだけでなく、何を考えるべきなのかを大切にした指導をしてくれます。
教室で使用する教材は、Z会が分析して作成したオリジナル教材で東京大学や京都大学、難関大学の出題傾向を完璧におさえています。
さらに、講師陣は、知識・指導力・情熱を併せ持つ、経験豊かな精鋭ですので、合格のために「今」必要な戦略を伝授してくれます。
授業は、分かりやすいだけではなく、その先の「自分で解けた!」を大切にした授業を行います。

進学教室とは?

進学教室は、大学受験本部の「立川教室」と静岡県三島市の「ラボラトリ三島」の2ヶ所があります。

【立川教室】
進学教室・立川教室では、都立高校生の学習進度に即した無理のない学習カリキュラムで進行します。
少人数制クラス授業により都立高校生の目標と生活に最適化された大学受験教室になります。
最難関大学への圧倒的な合格実績を誇るZ会東大進学教室で展開してきた進路指導メゾットを、進学教室大学受験部でも提供しています。
授業登録日以外でも自習室の利用が可能ですので、意識の高いライバルと切磋琢磨して取り組める最高の環境がそこにはあります。
自習中に分からない問題があれば、教室のタブレットで分からない問題を送ると全国にいるチューターが解き方を教えてくれる「質問回答サービスmanabo」というサービスがあります。
このサービスは、立川教室限定のサービスです!

【ラボラトリ三島】
進学教室・ラボラトリ三島の高等部では、多様な学習スタイルを提供しています。
どんな学習スタイルがあるのか、特徴も合せてご紹介しますね。

スタイル1.集団授業コース~メテウス~!

応用力・思考力重視の授業で、講師の授業によるインプットと生徒のコーチングによるアウトプットを繰返し行い合う学習スタイルにより、難関大学を目指すライバルと互いに高みを目指すコースになります。

ポイント
「少人数選抜制のハイレベルな授業」
「トップライバルと競い高め合う」
「講師と生徒が互いに学び合う授業」

スタイル2.個別指導コース!

お子さま一人ひとりの目的や状況によって指導方法や使用教材を変更するなど、臨機応変な指導を行うことで確かな理解につなげるコースになります。

ポイント
「完全1対1の個別指導」
「希望曜日・時間固定で受講可能」
「講師と一緒に学習計画を立案」

スタイル3.映像個別対応コース!

Z会の誇る「質の高い映像授業」+「学習アドバイザーの完全サポート」によって、限られた時間で最大の効果をあげられ合格力を身につけるコースになります。

ポイント
「精鋭講師陣による映像授業」
「学習アドバイザーの個別対応」
「自分のペースで自宅でも教室でも視聴可能」

スタイル4.AI最速定着コース!

お子さまの学習状況をAIがリアルタイムで分析し、専用のカリキュラムと照らし合わせて問題を進めるので、最短ルートで苦手・弱点を克服することができるコースになります。

ポイント
「最適なカリキュラムでの学習」
「気づかなかったつまずきを解消」
「Z会スタッフがアドバイス」

以上4スタイルになります。
多種多様の学習スタイルを用意していますので、お子さまにぴったりの学習スタイルが見つかること間違いなしです。

東大個別指導教室とは?

東大個別指導教室は、東京大学・医学部合格を可能にする教室になります。
優秀な現役東大生・医学部生とZ会の叡智を集結させた教材が、生徒一人ひとりの力を最大限に引き出し東京大学・医学部合格に導きます。
Z会では、生徒一人ひとりの力を最大限に引き出すために、「1対1」での指導に、こだわります。
1対1だからこそ、自分でも気づいていない力を講師が見抜き、着実に伸ばしていきます。

指導する講師は、筆記試験と厳しい面接で厳格な基準をクリアした中で、さらに、教科の指導力を高める研修、一流の外部講師によるディスカッション研修などを修了した優秀な東大生・医学部生です。
使用する教材は、「Z会東大進学教室」で使用しているテキストと映像授業、さらに添削課題とZ会の全てを集結した最高の環境で学習することができます。
一人ひとりの力を伸ばすために、Z会の総力を全てお子さまに注ぎます。
ゆえに、“合格しないわけがない!”ということですね。

東京個別指導教室には、ありとあらゆる職種の方とディスカッションができる空間があります。
その名も「ラーニング・ラボ」。
教科型学力の礎となる「教養」や「思考力」を高めることで、「学ぶ力」を本物にします。
これからの東大推薦入試や大学入試では、「主体的に学ぶ力」が必ず必要になります。
ラーニング・ラボで切磋琢磨して「主体的に学ぶ力・コミュニケーション力」伸ばしてみませんか?

個別指導教室とは?

個別指導教室は、完全1対1により、効果的な授業をお届けし、理解や教養を身につけることができます。
個別指導の講師は、お子さまのために一生懸命で、真面目に、楽しく、学ぶお子さま達から片ときも目を離さない、あつい想いで接してくれます!
授業は、量より質を重視し、ハイレベルな教材・指導・完全1対1の優れた学習環境で、合格力を確実に伸ばします。

高校コースの他の授業のおすすめ!

Z会・高校コースには本科とは別に専科というものがあります。
専科には、新大学入試に必要不可欠な英語や小論文などの重要な科目が含まれています。
この章では、Z会・高校コースの「専科」のうち、英語、小論文についてご紹介します。

Z会・英語とは?

最近、グローバル化が進む中、学校教育でも英語の必要性・重要性が話題になってきています。
将来、英語を必要とする会社に入社する気がないから自分には、関係のない話だ・・・なんて思っていたら痛い目を見ることになります。
というのも、2020年度の大学入試から英語4技能(聞く・読む・話す・書く)を評価する試験が始まるので中学生・高校生には、全員、この英語4技能を身につけておく必要があるのです。
すでに英語が苦手お子さまもいらっしゃるでしょう。
そんな方に朗報です!

Z会・高校コースの専科には、英語ライティング(スタンダード・アドバンスト) という科目があります。
この、英語ライティング・スタンダードは、英語が苦手な方向けに基本的な文法から学習することができます。
学習方法は簡単で、60分の映像授業を受けるだけです。
この映像授業には、文法の使用方法や長文の解読方法、時間軸の考え方など要点がぎっしり詰まっています。
凄いのが、眠くなるより授業に引き込まれてしまうので、あっという間に60分が経ってしまいます。
他にも、先ほどお伝えした英語4技能を高めたい方には、Z会のiPad用アプリ「Z会Asteria」がおすすめです!

Z会・小論文とは?

近年、大学入試は大きく変わりつつあります。
推薦やAO入試の強化、定員増の傾向を受け、「小論文」対策の必要性を感じているお子さまや保護者の方が増えてきています。
では、なぜ小論文が重要視されているのでしょうか?
小論文の目的は、「これからの社会に必要とされる力」を評価することです。
これからの社会に必要とされる力とは・・・

  • 1) 何を知っているか、何ができるか:知識・技能
  • 2) 知っていること、できることをどう使うか:思考力・判断力・表現力
  • 3) どのように社会・世界とかかわるか:主体性・多様性・協働性

今後のグローバル化する社会には、2)の思考力・判断力・表現力、3)の主体性・多様性・協働性がより一層必要とされます。

難しい話は割愛しますが・・・
思考力・判断力・表現力・主体性・多様性・協働性のいずれもしっかりと示せる小論文を書けるようになるには、他者・指導者とのやり取りが最も効果的なのです!
Z会の通信教育高校コース・専科「小論文」や大学受験生向けコース・専科「受験小論文コース」では、論文記述の基本習得からパターン別の実践的演習に至るまで、入試採点者視点での指導を受けることができます。
さらに、Z会のオンライン個別指導「CYCLEZ(サイクルズ)」では、通信教育の本科「作文」、専科「総合」、専科「小論文」に個別指導をプラスして、取り組み前段階の「発想する・言語化する・考えをまとめる・道筋を立てる」及び取り組み後段階の「添削指導を受けて書き直し」を徹底サポートしてくれます。

小論文は、取り組み前段階が最も気を使うところではないでしょうか?
取り組み前段階でお悩みの場合は、専任コーチとやりとりできる個別指導がおすすめです。
「コーチング」をモットーにした指導で、お子さまの自主性・多様性・協働性をしっかり引き出します。
大学受験の際に、小論文が必要な人にはとてもおすすめの講座になります。

口コミや評判!

最後に、Z会・高校コースの口コミや評判をご紹介します。

良い口コミや評判は?

高校1年生の女子
“Z会の教材は、頭を使う問題が多くて難しいです。ただ、難しいことをやって理解した分、しっかり力になって蓄積されている実感があります。Z会の受講費は高いという方もいますが、私は、値段で選ぶよりも子どもの学力や性格で選ぶといいと思います。”

高校2年生の男子
“Z会は、添削が凄く丁寧です。実際に添削された問題を見るとレベルの高さが分かります。問題は、かなりのハイレベルですので解説を見ても理解できないこともあり白紙で提出したこともあります。そんな時でもびっしり考え方・解き方のポイントを書いてくれます。”

高校1年生の男子の保護者
“iPadで配信される講義は、分かりやすかったようで、成績は、着実に上がっていきました。特に基礎から応用までの問題が多数掲載されている問題集の定期テスト攻略ワークを繰り返し行うことで基礎的な学力がついていったように感じました。また、保護者へのサポートもしっかりとしていて、保護者のiPadから成績の確認や学習したかどうかが分かるので学習管理ができてとても便利でした。”

普通の口コミや評判は?

高校1年生の女子
“初めは問題数が少なくて大丈夫かなと思ったけど、補助教材として使えばちょうどいい分量だった。毎月送られてくるので勉強のメリハリもついた。”

悪い口コミや評判は?

高校2年生の男子
“問題が全然解けずに3ヶ月目から、教材を溜めてしまった。特に数学は難し過ぎます。私は、問題を解いていて何かを得られた実感はありませんでした。”

悪い口コミにあるように、基本、Z会・高校コースの教材は、難しいです。
でも、レベルは、標準・難関・最難関からお子さまにあったレベルを選択できます。
標準レベルでは、基礎的な部分の良問が多いので、基礎固めがしたい方にでも、難し過ぎるということはなく、むしろ“おすすめ”したいくらいです。
大切なのは、お子さまの目的にあった学習スタイル・レベルで学習することですので、すぐに諦めるのではなく、現在受講している学習スタイルやレベルの見直しを検討していただければと思います。
それでも、不安な方は、上記でご紹介したZ会のさまざまなサポートを活用してみてください。
必ず、お子さまに最適の学習スタイルがあります!

まとめ

最後まで、読んでいただきありがとうございます。
今回は、Z会・高校コースの「通信教育」「映像授業」「教室授業」の特徴や実際はどれがおすすめなのか、高校生のリアルな口コミや評判などをご紹介しましたがどうだったでしょうか?
Z会の通信教育では、「良問」「添削」「戦略」を柱に実践演習を重ねて、志望大学合格に必要な「本質的な力」を養うことができますし、映像授業は、Z会の精鋭講師陣による質の高い授業とハイレベルな教材により東京大学・難関大学入試に通用する力を身につけることができます。
また、教室授業では、集団(クラス)授業・個別指導から自分に合う学習スタイルで東京大学・京都大学・難関大学合格を目指すことができます。
本記事を読んでいただければZ会の目指す「本質的な学力」について納得していただけると思います。
中学3年生のお子さまをお持ちの方、高校生活で成績が伸び悩んでいる方におすすめしたいZ会の高校コース、是非、検討してみてくださいね。
資料請求は無料ですので、一度、資料を取り寄せてみてはいかがでしょうか・・。


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