チャレンジタッチ 体験談・レビュー記事

2019年版チャレンジタッチ口コミ!英語学習もしてみました。【体験談レビュー】

投稿日:2018年5月16日 更新日:

進研ゼミのチャレンジタッチ

今回は、進研ゼミのチャレンジタッチ(タブレット教材)の口コミです。

「わが子のやる気を起こすには?」「苦手克服や成績アップにはどんな勉強がいいの?」と、わが子の悩みはつきませんよね。

そんな学力の基本になる「自分から学ぶ力」や「毎日勉強する習慣」を作りたいとき、頼りになるのが「通信教育」。
その中でも、音声やアニメーションなどを使った勉強の仕方は、テキストだけの教材よりもわかりやすく今後もますます増えていくでしょう。

我が家でも、小学校4年生になるとき、進研ゼミの「オリジナル教材」からダブレット教材「チャレンジタッチ」に切り替えました。

とはいえ、

・チャレンジタッチを使うと成績がどうなるのか知りたい
・自分から勉強するような、学習方法がないかと悩んでいる
・興味があるけど、うちの子に合うかどうかわからない

という方や、公式サイトにはない本音のメリット・デメリットを知りたい方も多いと思います。

というのも、オリジナル教材からチャレンジタッチへ材を切り替えたとき、私の不安や気になるところを解消してくれたのが、数々の口コミだったのです。
実際に使い始めてからも「こんな機能もあるんだ」「こういった学習内容なのね!」と、ちゃんと使ってみて分かることって本当に多いと感じています。

そこでこの記事では、そんなチャレンジタッチに対する悩みや疑問を、オリジナル教材とチャレンジタッチの2つの教材で勉強してきた進研ゼミ歴6年の親の目線で、少しでも解消できればと思っています。

具体的には、

・チャレンジタッチにかえた理由
・ チャレンジタッチにして変わった4つのことの口コミ
・ 教材の違いからみるメリット
・オリジナル教材のほうがいいところ
・チャレンジタッチを使う前の不安と使ってみた感想
・チャレンジタッチの期待はずれと期待以上だったこと
・チャレンジタッチの英語のレベル
・気になる小学講座の受講料と支払い方法

など、チャレンジタッチを始める前に知っておきたいことを、すべて紹介します。

全体としては、少しボリュームのある内容となりますが、私たち親子が実際に使って感じたことを画像付きで、最新の体験談として口コミレビューします。
チャレンジタッチのメリットだけでなく、ダメなところもすべて口コミレビューしました。
チャレンジタッチが検討している方の参考になればうれしいです。

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目次

チャレンジタッチにかえた理由

そもそも我が家が、小学校4年の時にチャレンジタッチにしたのか。
それは小学校の部活が廃止され、一人でいる時間をどう過ごすかと悩んだのが始まりでした。

チャレンジタッチのメリット

我が家は、小学生と保育園児の二人の娘と暮らす4人で暮らしています。

母親である私は、フルタイムで勤務しているため、学童保育に長女をお迎えに行き、その足で次女を保育園に迎えに行く毎日でした。

放課後の過ごし方も大きく変わる時期と言われる小学4年生。
学童がなくなっても、部活が始まれば帰宅時間も遅くなるだろうし、週に1日はこれまで通り習い物に通えばいいと思っていました。
それまで、放課後の過ごし方について深く考えることもありませんでした。

しかし、生徒数の減少と、先生達の負担を減らすという理由から、ほとんどの部活動は廃止に。
正直、この話をきいたときはとても焦りました。

でも、子どもの数がどんどん減っていくこれからの時代、こういった放課後の過ごし方に悩まされる地域は、今後も増えていくのではないかと思います。

また、過保護といわれるかもしれませんが、「できるだけ1人でいる時間を少なくしたい」と思っています。
だから、学校のそばで通える「そろばん」や「習字」といった教室や、送迎付きの習いものなどについてもいろいろと調べてみました。
しかし、こちらも児童数の減少からか、開催日時や時間も限られ、思ったように利用できませんでした。

この放課後の過ごし方については、娘と一緒に何度も話し合いました。
最終的には、無理に部活に参加したり、新しく習い物をはじめたりするのではなく、家に帰ってくることを選びました。
でも、そうなると気になるのが「一人でいる時間をどう過ごすか」なのです。

進研ゼミ歴6年|決め手になったのはメール機能(おうえんネット)

おうえんネット

長女は、「こどもちゃれんじ」からスタートし、小学1年生~3年生までは、丸付けの手間はあっても進研ゼミのオリジナル教材を愛用していました。
その一方で、ぼんやりとですが、一人で勉強する習慣がつけば高学年(5年生くらい)からチャレンジタッチにしてもいいかな。と考えていました。

しかし、予定より早くチャレンジタッチに切り替えることに。
その理由は、「一人でいる放課後に少しでも勉強をしてほしい」という切実な思いからです。

もちろん、学校の宿題は毎日ありますが、漢字の書き取り1ページと算数のプリント1枚が定番で、20分もかかりません。
知り合いのお母さんに聞いてみたところ、娘の通う小学校では小学校6年生でもこの程度の宿題の量とのこと。

また、普段の様子を見てみると

・親が手助けすることもほとんどなくなった
・自分から勉強するリズムも身についてきた

と成長は感じられるものの、

・一人でドリルをコツコツするタイプではない
・テレビを見始めると止まらない

といった感じで、1人で勉強できる、勉強したくなる環境を用意する必要があると感じたのです。

1日2レッスン

チャレンジタッチなら、1日2レッスンで20〜30分ほどの学習量で、解説もアニメーションでわかりやすく、しかも解説→問題→自動採点といった流れがあるので、1人で勉強する環境としてピッタリなんです。
もちろん、これまでと同じオリジナル教材も考えましたが、チャレンジタッチなら、レッスンが終わればすぐに「おうえんネット」からメールが届きます。

おうえんネットからのメール

届くメールの内容は、

・学習した教科と学習内容、取り組み時間
・内容の理解度(確認問題の点数)
・間違った問題の解き直しの有無

といったことが書かれているので、親と離れていても勉強したかどうかを簡単にチェックできます。
このメールが決め手となり、我が家ではチャレンジタッチを取り入れて、一人で勉強する・できる環境を整えることにしました。

↓おうえんネットについてまとめました

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進研ゼミ(チャレンジタッチ)のおうえんネットって何?機能や使い方を徹底解説!

進研ゼミは、特に、教育・受験産業の分野を強みにしている大手出版社のBenesseが展開する通信教育事業の一つです。 乳幼児の発達段階に合わせた「こどもチャレンジ」や小学生、中学生、高校生向けの進研ゼミ ...

チャレンジタッチにして変わった4つのことの口コミ

親の帰宅を待ちながら「1人でも勉強できる教材」で、しかも勉強したかどうか離れていてもわかる「チャレンジタッチ」。
ここでは、チャレンジタッチに切り替えたことで、変わったこと、親として感じる変化をレビューしていきます。

チャレンジタッチで勉強習慣

おうえんメールで母の小言が激減

オリジナル教材のときは、「勉強は?」「勉強したの?」と口癖のように私は何度も娘に確認していました。

というのも、オリジナル教材の場合だと、勉強したかどうかが親には分かりづらいからなんです。
実際、私だって、何度も同じようなことは言いたくないし、こういった声かけも毎日のこととなると大変ですよね。

でも、チャレンジタッチなら、メインの学習が終われば、勉強の状況を知らせるおうえんネットからメールが届くので、自然に小言を言わずに済むのです。

勉強する時間が増えた

勉強する時間

勉強する側の長女の変化としては、勉強時間が予定よりも増えました。
テキストからタブレットに変わっただけなのに・・・。

はじめは、チャレンジタッチへの興味本位もあるでしょう。
でも、数ヶ月たってもしっかりと勉強しています。
メインの学習だけでなく、暗記や計算に効果的なアプリもどんどん取り組んでいますよ。

チャレンジタッチなら、基本的な部分だけでなく、間違えやすい部分はアプリなどを使って、楽しく、そして繰り返し学習できるような工夫もたくさんあるのです。
そのため、今までは言ったことがなかった、”まだ勉強するの?” といった言葉が出ることも少なくありません。

成績はキープ!集中力がすごく上がった!

気になる成績の変化ですが・・・教材を切り替えても上位グループをキープしています。
もともと我が家の場合は、オリジナル教材からの切り替えということもあり、ビックリするほどの成績の変化はありません。
勉強の内容が難しくなり、差が付き始める時期でも、大きな穴を作ることもなくキープできています。

あえていうなら、チャレンジタッチに変えたことで、

・勉強に対する取り組み方
・集中力

この2つの違いをすごく強く感じています。

本当なの?勉強が楽しい!

「勉強は嫌いじゃないけど、やらなきゃいけないからやる」というのが、以前の娘でした。
そのため、教材の種類がバラバラだと、他のことに気をとられたり、存在そのものを忘れてしまうことも多く困っていました。

でも、チャレンジタッチなら教材が1つにまとまっているので、迷子になることもなく、わかりやすくなりました。
オリジナル教材の時に比べ、全体的な量は増えているのに、教材のやり忘れもなく、「勉強が楽しい!」「チャレンジタッチに変えてよかった」といっていますよ。

こういった変化は言葉だけでなく、コツコツと取り組むその姿からも感じとれます。
親としては、チェレンジタッチにするだけで、ここまでの変化を想像していなかったので・・・本当に驚くばかりです。

チャレンジタッチ|教材の違いからみるメリット

進研ゼミのノウハウが詰まったオリジナルとチャレンジタッチの2つの教材。そんな両方の教材を使ってみて感じた6つのメリットを紹介します。

オリジナルとチャレンジタッチ

書き順やはねなども自動チェック!解き直しもバッチリ対応!

2つの教材の違いはいろいろありますが、オリジナルになくてチャレンジタッチにあるメリットの1つが「自動採点」です。

チャレンジタッチなら、その場で「採点・解き直し」ができます。
例えば、漢字の筆順。
オリジナル教材を使っているとき、この筆順をチェックしようとしたら、子どもの手元から目を離さずに・・・ということになりますよね。
でも、チャレンジタッチなら書き順までしっかりとチェックし、間違いがあればブザー音がなって知らせてくれますよ。
娘もはじめはブザー音が連発していました。
知らずしらずのうちに、正しい書き順でという部分が抜け落ちていたのです。

もちろん、何度でも、正しい書き順を繰り返し勉強できるのもチャレンジタッチならでは。チャレンジタッチなら、目の届きにくい「漢字の書き順」もしっかりとチェックできるのです。

漢字の書き順
実際、オリジナル教材で勉強していた頃は、
・私(母)が丸付けを担当すれば「後回し」になるし
・長女が丸付けをすれば間違った部分を直して終わり
というように、【採点→解き直し】といった流れがうまくできず本当に困っていました。
だから、我が家の場合この部分だけとっても、チャレンジタッチにした大きなメリットを感じます。

アニメーションや音声でわかりやすい

チャレンジタッチでは、アニメーションや音声を使った授業のような解説があり、まだ学校でならっていないことでも内容をイメージしやすく、わかりやすいようです。

また、オリジナル教材なら読み飛ばしてしまうところも、しっかりと声と画像でサポートしてくれています。
実際に勉強している姿を見ても、タブレットで勉強しているほうが、目の前のものに集中しているように感じます。

キミ専用問題で苦手なところをしっかりサポート

チャレンジタッチは、デジタル教材だから何度でも繰り返して勉強ができます。とはいえ、小学生が自ら進んで、メインの学習内容を何度も繰り返して解くことはまずありえませんので、学校の復習やテスト前に利用しています。

この時利用しているのが「キミ専用問題」です。
「キミ専用問題」は、メイン教材を勉強しているときに間違った内容を自動で解析し、苦手な部分を集めたもの。
デジタル教材だからこそできる教材なのです。

チャレンジタッチで英語もゲーム感覚で!

小学校でも本格的に始まった英語教育ですが、小学4年生の英語はまだ成績のつく教科ではありません。(小学5年生以上では評価対象になります)

ちなみに、4年生の英語の授業では、週に1回の授業を通して「簡単な自己紹介やあいさつ」といった内容が中心です。
これまでの「英語に親しむ・触れる」という内容から少しだけステップアップしています。

オリジナル教材の場合なら、
・年に2回の英語テキスト
・ネイティブの発音が聞ける小型の電子教材
を使った学習になります。
この場合、テキストに書かれた英単語を追うことが多いので、英単語(文字)が頭の中に入りやすいというメリットがあります。

英語テキスト

チャレンジタッチの場合は、テキスト教材はありませんが、アニメーションベースのコンテンツ配信され、ネイティブの発音を繰り返し発音したり、ゲーム感覚で単語を覚えたりと、「聞く」をベースに英語を使うレッスン内容になっています。

このように、教材の形やレッスン方法の違いはありますが、どちらの教材もネイティブの発音をたっぷりと聞いて、英語を話してみたい!という気持ちを刺激する教材になっています。

わが子の場合、教材が別冊となるとその存在を忘れがちに。
その点、チャレンジタッチは教材が1つにまとまっているので、英語を勉強する機会がグンと増えたのは事実です。
チャレンジタッチの英語教材については、後述していますので、気になる方はそちらもぜひ参考にしてみてくださいね。

アプリ|弱点克服・先取学習を一人でも

チャレンジタッチには多くのアプリがあり、復習だけでなく反復学習におすすめです。

チャレンジタッチのアプリ

中でも「計算アプリ」は、復習用だけでなく、先取学習用にも使える優れもの。
「やろう!」と思ったときににすぐに取り組めます。

しかも、こちらの計算アプリは難しい操作や設定の必要もなく、計算アプリを開いて、チェックテストを受けるだけで準備が終わります。
後は、作成されたカリキュラムに従って、1つずつ解説と演習問題を取り組むのみです。

ポイントごとのカリキュラムとなるため、課題数は多くなってしまうものの、その分こまめに対応できるようになっています。
全問正解しないと次のステップに進めないため、1人で勉強していても苦手なところが残らないようになっています。

特に、小学4年生になると、これまでの学習内容をベースにした応用問題になるため、苦手なところが「つまずき」となり、先になかなか進めません。
もちろん、オリジナル教材でも、パソコンなどで「チャレンジウェブ」にアクセスして問題を印刷すれば、計算ドリルとして利用できますが、こんかい説明したようなチャレンジタッチのような使い方はできません。

我が家でも、計算アプリは苦手克服や先取学習のどちらにも利用していて、そのアプリの効果は非常に高いものと体感しています。

毎日のメールで理解度を週1のメールで進捗を確認

おうえんネットからのメール

チャレンジタッチに切り替えた理由のところでも書きましたが、離れていても勉強内容がメールで確認できます。(ただし、このメールは【教室】の学習のみで、アプリなどの利用は通知の対象にはなりません。)

小学生にもなれば、「勉強は?」なんてしつこく聞くと「やる気が無くなる」といった話も聞きますし、我が家でも同じ悩みを抱えていました。
でも、チャレンジタッチに切り替えてからは、仕事場でも外出先でもおうえんネットのメールで、学習の理解度をチェックできます。
また、毎週月曜に、1週間の学習の取り組みがメールで届くようになりました。勉強の進み具合も一緒にチェックできるようになったので、とても使い勝手がよくなりました。

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次に、チャレンジタッチのデメリットをお伝えします。

チャレンジタッチの3つのデメリット|オリジナル教材のほうが優れているところ

オリジナル教材

オリジナルからチャレンジタッチに切り替えて、親子ともども満足していますが、2つのタイプの教材を使った中で感じる「オリジナル教材のほうがすぐれている部分」、チャレンジタッチのデメリットについて紹介します。

オリジナル教材なら毎月「赤ペン先生にほめてもらえる」

赤ペン先生

オリジナルでは赤ペン先生の添削が毎月ありますが、チャレンジタッチの場合は年に3回のみです。

親が答え合わせをすると、
・答えが間違っているのか、あっているのかといった結果
・間違った部分を解き直し、正しい答えを求める

という部分に、意識が行くことが多いですよね。

でも、赤ペン先生なら「がんばっている所」や「正解じゃなくても、その途中のささいなところもしっかりとほめる」といったように、プロならではの添削技術で、子どもの気持ちを支え、やる気をひきだすとのこと。
小学1年生の時は、この赤ペン先生の添削を通して「先生にほめてもらえること」が楽しみで、娘自身のやる気にもつながっていました。

ただ、現在小学4年生の長女にとっては、この「赤ペン先生とのやりとり」は、勉強する上での大きなモチベーションにはなっていません。
この部分は、どのお子さんでも成長とともにその傾向があるのではないでしょうか。

とはいっても、赤ペン先生の添削は、毎月の総まとめテストのような位置づけでもあるので、テキストを勉強しその仕上げとして赤ペン先生の問題を提出する。
そして、努力賞ポイントもらうといった1つの流れが、学習リズムを整えるという大きな意味があります。

もちろん、チャレンジタッチでも努力賞ポイントはもらえます。
今月のメインレッスンと「キミだけの専用問題」が終われば、ポイントの加算対象になりまので、全ての問題をやりきる前に努力賞ポイントがもらえることになります。
そのため、赤ペンテストを解いていた時のような緊張感がありませんし、残りの学習ペースが落ちてしまうことも。
チャレンジタッチの場合は、すべての教材が終わったか、学習状況を確認しながらフォローしていく必要があるでしょう。

やっぱり必要!チャレンジタッチでも目を配る

オリジナル教材であれば、赤ペン先生のような理想的な丸付けではなくても、毎回親が丸付けをすることで、子どもの苦手な部分を把握しやすいという大きなメリットがあります。(ただし、その場で採点し、解き直しすればの話にはなりますが)

特に基礎を学ぶ低学年の時期は、苦手な科目や単元を作らないためにも、こまめに親がフォローすることはとても大切なことだと思います。
チャレンジタッチなら、その場で自動採点・解きなおしといったシステムがあるため、親は丸付けから解放されますが、メールでは概要しか知ることができません。
むしろ、親子で教材の内容を共有したり、メールの内容からこまめにフォローするなどしっかりと子どもに目を配ることをおすすめします。

自動採点・解きなおしシステム

例えば、私がおうえんネットのメールを確認するときは、
・解きなおしまで取り組んでいるか(途中でやめていないか)
・同じ問題(単元)を2回以上解きなおして100点になっていないか

といったことをチェックしていて、気になることがあれば早めにフォローするようにしていますよ。
そのほかにも、休日にはチャレンジタッチの教材内容を質問してみたりと、黄色信号をできるだけ早くキャッチできるようにしています。

受講料以外のお金がかかる|オリジナルなら気軽にスタートできる

一部利用する教材は異なるものの、オリジナルでもチャレンジタッチでも「基本の4教科」と合わせて「英語」「プログラミング」と新学習指導要領にもしっかりと対応しています。

どちらの受講料も、小学4年生で1ヶ月4,090円※(税込)です。
(※2019年1月現在:12ヶ月払いを1ヶ月あたりに換算した金額)

あえていうなら、

オリジナル教材は、受講料のほかにかかる料金はありません。

チャレンジタッチの場合は、本体が壊れた時や、続けられなかったときにかかる本体の費用について、頭に入れておく必要があります。

【チャレンジタッチの本体交換にかかる料金】

■サポートサービス(*)に加入している場合
→ 合計 4,700円(税抜き)
【内訳】
・サポートサービス料・・・1,700円/年(税抜)
・交換費・・・3,000円(税抜)
*なお、チャレンジタッチ申し込み時に入会の必要あり。■サポートサービスに加入していない場合
→ 合計 16,800円(税込)
【内訳】
・本体代金・・・14,800円(税込)
・事務手数料・・・2,000円(税込)

そのほかにも、6ヶ月以内でチャレンジタッチをやめる場合にも本体代金として14,800円(税込)の費用がかかります。
こういった諸経費の部分は、オリジナル教材ではかかりませんので、経済的な負担を気にせずに気軽に始められます。

これってどうなの?チャレンジタッチを使う前の不安と使ってみた感想

オリジナルとチャレンジタッチ

タブレット教材と聞くと、画面をタッチするだけでどんどん進んでいくので、本当に覚えられるの?そんな不安や疑問も出てきますよね。
何度もノートに書いて覚えてきた世代にとって、タブレットで勉強するってことがしっくりこないのも当然のことです。

そこで、そんな経験したことのない学習方法、チャレンジタッチの不安と実際つかってみた感想などを紹介していきますね。

どうなの?|ゲームで遊んでばかりにならない?

チャレンジタッチには、「毎日チャレンジタッチで勉強する」という習慣を身に着けるためのゲームや、中だるみしやすい時期には「やる気を引き出す」ためのゲーム、「ご褒美ゲーム」があります。

このゲームは、いつでも遊べるわけではなく、メインレッスンが終わってから遊ぶもの(早く課題をクリアするほど長く遊べる)タイプのものや、メインレッスン後に毎回入手したキーワードを入力するタイプなどがあり、勉強しないと遊べないようになっています。

ただし、このキーワードの入力については、画面上で「勉強したの?」という問いに「ハイ」と答えてしまえば、キーワードを入手できてしまうものも。
勉強しなくても・・・実際には遊べてしまいます。

いまのところ、勉強してからキーワードを入手して遊んでいるようですが、そのうちバレるかな・・・とも思っています。
ただ、このようにキーワードを入力して遊ぶタイプのゲームは、回数制限があるためあまり神経質にならなくてもいいのでは?と感じました。

また、ご褒美ゲームのほかに、計算や漢字練習のアプリ、4教科復習のアプリといった具合に、楽しく勉強できるアプリも多く、これらはいつでもできるようになっています。

どうなの?|遊びと勉強との区別

遊びと勉強との区別

タブレットならどこでも勉強できるといった面もありますが、逆に勉強しているのか遊んでいるのか、わかりにくい部分もあります。

我が家では、遊びと勉強の区別をつけるために、勉強するときは「リビングの机で!」「ヘッドフォンは付けずに音を出す」といったルールがあります。

なお、チャレンジタッチには「まなびダイヤリー」でデジタルブックや動画も見られます。さらに、カメラやスケッチブックといったものが自由に使え、ゲームよりこちらに夢中になる可能性はありますね。

ただし、チャレンジタッチなら有害サイトへの接続やアプリのインストールを心配する必要はないので、ある程度「我が家のルール」をプラスしていきながら楽しんでもいいかなと思っています。

どうなの?|自動採点だと理解していなくても正解になるんじゃないの?

漢字の書き順

自動採点だとその場でチェックできる一方で、「カンに答えても正解」になってしまうので理解しないまま進んでしまうのは。と思いませんか。

この部分は、チャレンジタッチに切り替える前に一番心配したところです。
というのも、
適当に選んでも正解することもあるし、選択問題ですり抜けてしまえば、せっかくある「解き直し」の仕組みも無駄になるのではと思っていたからです。

チャレンジタッチの内容を確認すると、復習目的のアプリは選択問題となるものの、ポイントとなるメインの学習ではオリジナル教材と同じように記入することも多いですし、適当な解答で全問正解も難しいので、あまりシビアに考えなくてもいいかもしれないと、チャレンジパッドを使ってみて感じたことです。

どうなの?|年に3回の赤ペン先生

チャレンジといえば赤ペン先生ですよね。
先生からのおたよりや、努力賞ポイントなど、勉強を続けるうえで励みになる部分。
オリジナル教材からみるとかなり回数は減りますが、チャレンジタッチでも、1年間で3回、赤ペン先生の問題があります。

実際のテスト用紙は「紙」になりますが、提出は郵便ではなく「赤ペン提出カメラ」という専用アプリを使った方法がおすすめです。

というのも、この「赤ペン提出カメラ」で提出すると、採点や返却までが5日もかからずスムーズです。
そのため、子ども自身もテストの内容を覚えているうちに復習も。

また、添削のおわったテストは、チャレンジタッチに返却され、まるで目の前で添削しているかのようで、思わず何度も見てしまうほどです。

どうなの?|学校のほうが進んいても次の教材は25日までダウンロードできない

実はオリジナル教材を利用していた時、学校の授業の進みがはやく、教材のコピーを送ってもらい対応していた時期がありました。
授業の進み具合は、先生による部分も大きいので、今後の可能性ゼロではありません。

なお、チャレンジタッチの場合は、次月の教材配信(ダウンロード)を25日より前にすることはできませんので、オリジナル教材の時と同じように「教材のコピー」での対応となります。

前回依頼したときは、連絡してからコピーが届くまで1週間ほどかかりました。チャレンジタッチを予習メインで使う方には、早めに連絡をしたほうがいいですね。

利用したから分かった!チャレンジタッチの期待はずれなこと期待以上だったこと

学習内容については、これまでの実績もあり安心できるのですが、タブレット教材として使ってみてわかることも多くあったので紹介します。

チャレンジタッチなら用意・片付けの時間がいらない【★★★★☆】

省スペースの教材

勉強の準備はチャレンジタッチをもってくるだけ。
途中であれこれ取りにいく必要がないので、時間の無駄も、集中力が途切れることがありません。
しかも、収納スペースも省スペース。テキスト3冊分のスペースがあれば十分だし、教材が散らかることもなく、準備も片付けもかなり効率的です。

保護者向けの情報誌はデジタル配信【★☆☆☆☆】

これは正直・・・冊子で届いたほうが、さっと読めるのでいいのになぁと思っています。
毎月25日の教材ダウンロードの日に「チャレンジタッチ」通信がメールで届きます。
メール内のアドレスをクリックするだけなんですが、会員番号とパスワードが必要となるため、どうしても後回しになりがちです。

習いモノに遊びに忙しい!いまどきの小学生の味方【★★★★★】

家の中なら、リビングに、子供部屋に・・・とWi-Fiが届くところでればどこでも使えますが、「いつでもタッチ」であらかじめ教材をダウンロードしておくと、面倒なネットワーク接続を設定もなく、ネット回線のない所でも勉強ができます。

チャレンジタッチの通信メール

我が家では、習いモノの待ち時間にもチャレンジタッチ!
なにかと忙しい小学生だから、予隙間時間もフルに活用して、遊びと勉強や習いモノの両立していますよ。

おうえんネットでメッセージを送る【★★★☆☆】

先述した通り、メインの学習が終わるメールが送られてくるため、学習の内容を確認できます。離れていても確認ができるので、確認しやすいスマートフォンなどを登録しておくと便利ですね。

自動採点・解きなおしシステム

また、おうえんネットのメールには、子どもへ「メッセージを送る」機能がついています。
「あなたのことちゃんとみているよ」そんな気持ちで贈っています。子どもも、返事をもらうことで、モチベーションアップになるので、必ず返事を出しています。

オリジナル文章もありですが、毎日のことなのでテンプレートをウマく利用しながら返信するのもおすすめです。
また、「ちょっと遅くなりそう」とか「おやつ食べた?」なんて事も書いたりしています。
まだ携帯をもたせてないので、このメールのやり取りが1つの連絡手段にもなっています。

ただし、使えるスタンプが勉強がらみのメッセージで、数も限られています。定期的にスタンプが更新されたり、かわいいのもだいぶ増えましたが、モチベーションアップのためにも、ご褒美スタンプや、わくわくするような工夫がほしいところです。

英語だけじゃない!プログラミング学習も!【★★★★☆】

英語の導入も本格的になり学校の授業でも始まりましたね。
学校の授業のような簡単なものならチャレンジタッチの英語教材で学習もできます。

また、新学習指導要領として決定したばかりのプログラミング学習にも、チャレンジタッチは対応しているので正直驚きました。
自分で考えながら、パーツを組み合わせて画面上のロボットを動かす。
そして、動き(結果)を確認しながら、どうすればうまくいくか考える。
これってデジタル教材だからできる部分ですよね。

プログラミングデジタル教材

プログラミング思考といっても、いろいろなアプローチの仕方があります。

チャレンジタッチなら、こういったプログラミング的思考に対応したアプリがあるので、小学生でも自然に取り入れることができ、非常にうれしいポイントです。

【合わせて読みたい 】
チャレンジタッチのプログラミング教材のレビューについてはこちら

チャレンジタッチの英語はどうなの?

チャレンジタッチの英語はどのような感じなのでしょうか?

プログラミング教材のレビュー

「聞く・話す」の自信をつける!

チャレンジタッチの英語は、学校と同じように「聞く・話す」がメインです。

具体的には、
・バトル形式で楽しみながら覚える英単語
・耳から聞いたフレーズを理解し話す練習

「話せる・使える」英語を身に着けるためのレッスンです。

もちろん、初めてでも理解できるように日本語での説明もあるので、英語への自信をつけるのにちょうどよいレベルです。
また、英語教室と違って、好きな時に何度でもネイティブで英語が聞けるので、耳を慣らすのにもぴったりですよ。

もっと英語に触れたいならチャレンジイングリッシュがおすすめ

子供が英語に興味を持ちはじめたら、別教材のチャレンジイングリッシュもおすすめです。
扱う単語も1600個程度と多く、「読む・書く・聞く・話す」この4つの技法をバランスよく勉強できます。
また、オンライントークでは外国人講師との会話も!たくさんの英語と触れ合う時間がとれますよ!

なお、2019年4月からは、このチャレンジイングリッシュのデジタルレッスンの部分が、小学生講座で勉強できるようになります。
また、ネット回線を使った外国人講師との英会話「現在のオンライントーク」(マンツーマントーク)は、今後は別料金になるとのことです。(2019年1月現在の情報です)

【合わせて読みたい】
チャレンジイングリッシュの詳しい体験レビューはこちら

チャレンジイングリッシュの発音
【チャレンジタッチで英語が学べる!】「チャレンジイングリッシュ」とは?口コミ・評判は?

現在の日本における英語教育は親が子どもだった頃とは様変わりしています。 慣れ親しみ、楽しむことがメインだった小学校高学年からの外国語活動は以前からありました。 しかし、これからは外国人とより深くコミュ ...

気になる小学講座の受講料と支払い方法

公式サイトや資料などにも書かれているものの、小さい文字で書かれていて見落としがちな、本体の代金やサポートサービスのことなど、お金が絡む部分についてポイントをしぼって紹介します。
まずはご一読を。

チャレンジタッチの本体代金|6か月以上使えば無料

チャレンジタッチの本体【チャレンジパッド2】は、小学生講座のみに対応したタブレットで、6ヶ月以上チャレンジタッチを利用することで本体代金は無料となります。

一方で
・6ヶ月未満の進研ゼミ・チャレンジタッチの退会
・6ヶ月未満でのオリジナル教材への変更

この場合は、チャレンジパッド2の本体価格として14,800円(税込)が必要です。(2019年1月現在)

チャレンジタッチのサポートサービスは入会時に必ず申し込もう!

サポートサービスには、入会がおすすめです。
その理由は、前述したように、このサービスに入るか、入らないかで、本体交換が必要になったときに1万円以上の差がでます。
小さな兄弟がいるご家庭や、長期間使用することを考えると入って損はないサービスかと思います。

ただし、サポートサービスは1年ごとの更新で、毎年1700円(税抜)。
途中から入会することはできず、本体が到着する前までの入会。
つまり、チャレンジパッドを申し込んだときにしか入会はできないサービスなんです。
申し込みと一緒に、忘れずに入会することを全力でおすすめします!

オリジナルとチャレンジタッチの受講料は同じです

進研ゼミ小学講座の受講費は、1教科単位の料金設定ではなく、全教科込みの受講費です。
また、学年が上がるにつれ受講料もアップしていき、毎月払いだけでなく、6カ月・12カ月の一括払いにも対応しています。

【オリジナル・チャレンジパッドの受講料】
2019年1月現在の受講料で、全て税込です。なお、チャレンジパッドとオリジナル教材は同じ金額となります。

毎月払い 6カ月一括払い

(1カ月換算)

12カ月一括払い

(1カ月換算)

小1・小2 3,343円 3,014円 2,705円
小3 4,062円 3,682円 3,425円
小4 4,865円 4,412円 4,094円
小5 5,632円 5,122円 4,885円
小6 5,779円 5,220円 4,984円

 

なお、小学2年生以降なら、オリジナル、チャレンジタッチを使った教材だけでなく、自宅にあるiPadを利用したハイブリッドタイプも加わり、3種類から選べます。

ハイブリッド教材の場合は、上の表には載せていませんが、毎月払いの場合で、表の価格より300〜600円ほどプラスした受講料です。
また、ハイブリッドの場合は、自宅にある機器を利用するので、有害サイトへ接続を防ぐフィルター設定など、年齢に合わせたインターネット接続設定・ケアが必要になってくるでしょう。
詳しい料金や必要なiPadのスペックなどは、公式サイトで確認してみてくださいね。

↓チャレンジタッチの詳しい料金やタブレットの料金についてもまとめています。

4種類の支払い方法|1年払なら割引率が大きくお得

チャレンジの受講料は、毎月払い・6カ月一括払い・12カ月の一括払いの3種類から。
また、郵便振込・コンビニエンスストア・口座自動引落・クレジットカード払いの4つから支払い方法が選べます。

我が家の場合は、割引率が一番大きい「12カ月分を一括」をクレジット払いにしています。
小学4年生の場合なら、1年で49,128円でした。
クレジットカードのポイントもためるようにして、少しでもお得になるようにしています。

まとめ|結局チャレンジタッチがベスト?我が家の場合はチャレンジタッチで勉強する時間が増えた!

ここまで、かなりのボリュームになりましたが、チャレンジタッチについて紹介してきました。
我が家の場合は、学校の部活が縮小されたことがきっかけとなり、チャレンジタッチへ切り替えたのですが、前よりも楽しく、自分から勉強をしているので、教材を変えてよかったと感じています。

チャレンジタッチのメリットはたくさんありますが、

・1人で勉強するリズムや習慣を作りたい
・スキマ時間も使い効率的に!
・何よりも楽しく勉強したい

と考えている方に人におすすめです。

保護者の目線で考えても、チャレンジタッチの「おうえんメール」は離れていても学習の様子が確認できるのでかなり便利です。
もちろん、オリジナル教材とチャレンジタッチといったメイン教材のタイプの違いだけでなく、英語教材やドリル系の教材などもそれぞれの特徴があるので、

●わが子の苦手な所に積極的に関わりたいなら
→ オリジナル教材

●やる気を大事にしたい!苦手克服や先取りもと考えている方なら
→ チャレンジタッチ

といった感じで、まずは検討してみてください。
もちろん、チャレンジの教材があっているか、続けられるかどうか心配な場合には、受講料だけでOKのオリジナル教材から始めるのもよいと思います。

オリジナル教材でも、「チャレンジウェブ」というサイトにアクセスすれば、漢字や計算ドリルも印刷できますし、プログラミング教育のコンテンツも利用できますよ。

【合わせて読みたい】
チャレンジタッチ以外にも、タブレットの講座はあります。
タブレット教材だけを比較している記事

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「自分で学ぶ」通信教育は、塾や家庭教師のような強制力がないので、楽しく、そして続けられるといった勉強法が重要です。

我が家では、チャレンジタッチにしてから今までよりも教材を利用する頻度も上がり、一人で勉強できるという自信もついてきました。
チャレンジタッチなら、必要なアプリがこれ一台に集まっているので、やりたいと思ったときにすぐに取り組みことができます。ぜひ、お子さんと一緒にぜひ検討してみてくださいね。

進研ゼミ・チャレンジタッチの詳細はこちら

⇒ 【公式】進研ゼミ・チャレンジタッチ
チャレンジタッチ

受講費 月々2705円(2019年度より:月々2926円)~
無料体験 有り
チャレンジ無料体験
公式サイトから無料体験教材の申込が出来ます。
対象 小学生・中学生・高校生
タイプ 紙教材/専用タブレット
詳細記事 当サイト内記事⇒進研ゼミ・チャレンジタッチの詳細

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この記事を書いた人

ライターmimi
名前:mimi☆
年齢:40代
10才と5才の二人の女の子を育てている熊本県在住の兼業主婦です。
下の子は「ポピー」で、上の子は「チャレンジタッチ」で学習している日々です。
週末は、おいしい珈琲とアイスクリームを片手に阿蘇や天草をドライブしてます。
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